めちゃくちゃ久しぶりの投稿です
先日8年ぶりに新製品のペダルを購入しました
TAMAのIroncobraのメジャーアップデート以来です
その名も「TAMA Dyna Sync」!!
古い時代は知りませんが僕が知る限りTAMAでのダイレクトペダルはこれが初です
最近はリモートハイハットも復活する具合にTAMAは確実に進化していってます...
購入に至る経緯は単純にダイレクトドライブという部分です
あとは2015年か2016年ののspeed cobraベースのような部分が多数見受けられたのでそのあたりの感触を確かめたかったです
ダイレクトドライブペダルはmapexしか経験がないですがやはり素直です
初めてスタジオ、ライブで使った時の印象としては軽いのに芯がある、そんな印象でした
ただironcobraのバネというバネを最強にして使ってた身としては軽すぎといった感じでした
これは純正のビーターがこのペダル用に作られたフェルトビーターということもあるかもしれませんが使うのは最初だけであとはironcobra用のウッドビーターに変更するのでウエイトもますし解消できる部分かと
ライブユースでは最強だと思います
あと感動した点としてはケース
昔からironcobraを使ってる方は苦い思い出があるでしょう
接合部がちぎれて使えなくなるのです
それがdynasyncでは一生使えるのでは!?というほどしっかりとした作りになっています
移動が多いドラマーさんにはかなりありがたい作りであると思います
オススメはのセッティングはまず角度は変えずバネの強度だけガチガチにする、です。
あとこのdynasyncはチェーンドライブの感覚でプレイできるようなセッティングにできるらしいですがよっぽどのことがない限りオススメしません
かなり完成されてるペダルです、そのまま使って地道に詰めるのが吉でしょう。
あとドライブシャフトですが残念ながら従来通りのようです
以前ironcobra のドライブシャフトがとうとう使い物にならなくなりその際に購入したtrick drumsのドライブシャフトシャフトを流用してるのでdynasyncの能力を最大限に引き出したい方は前述の商品を購入することをお勧めします
ドライブシャフト単品としてはデーモンドライブシャフトよりも少し安価です
レビューは以上です
総評ですが凄くいいペダルです
今後も末永い付き合いになりそうなペダルを見つけました
皆さんも一家に一台どうぞ
2019年7月3日水曜日
2016年12月31日土曜日
ソロアルバムデモ曲 part01
ブログでお伝えするのをすっかり忘れていましたが12月16日からアメリカに居まして^^;
来年の1月5日まで滞在して7日夜に日本に帰って来ます
アメリカでの生活もなれて少し帰りを惜しむ気持ちもありつつ色んな人々とのお話で日本に帰ってからすることも少しは明確に出来て気がします
その第一歩として完全に打ち込みのデモですが近況報告がてら投稿します
是非聴いてみてください
来年の1月5日まで滞在して7日夜に日本に帰って来ます
アメリカでの生活もなれて少し帰りを惜しむ気持ちもありつつ色んな人々とのお話で日本に帰ってからすることも少しは明確に出来て気がします
その第一歩として完全に打ち込みのデモですが近況報告がてら投稿します
是非聴いてみてください
2016年12月4日日曜日
皮もの
今月16日からL.A.へ飛び立つ。
持っていく楽器をリズムトラベラーかカホンですごく悩んでいたが色々な都合でカホンを持っていくことに
ただやっぱり皮の音が欲しい…
ここで一生買うことないだろうと思ってた「gigpig」というカホンとドラムのハイブリット楽器が脳裏によぎる
んー、これは良さげかも
と思って値段を見てみると…
¥290,000
作った方が安くね…?
2016年11月21日月曜日
ソロアルバム近況(2016/11/21)
好きなことやろうとかなんでもやろうとか思ってましたがどれもしっくり行かず
考えた上たどり着いたのがドラマーが映えるアルバム
ドラマーが一番目立つようなアルバムにしようと
歌モノも入れようと思いましたがもしかしたらないかもしれません(´ºωº`)
歌モノは歌の人に任せたらいい
ドラマーのソロアルバムという事なのでドラムをフルに目立たせれる作品に出来るようまた振り出しに戻りますが確実にいい作品に仕上げます
タイトルもベタですが「DRUMMERTIC(仮名)」みたいな感じでいこうかなと
来年春には完成出来るように頑張ります
2016年11月17日木曜日
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